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国内外の学会・専門誌で発表

国際癌学会における海洋ミネラルの有効性についての講演を皮切りに、
積極的な研究発表で次世代研究ネットワークの構築に努めています。

海洋ミネラルの有効性について、世界で初めて研究発表されたのは、1996年の国際癌学会でした。
フランスニースで開催されたこの学会の冒頭で、当社の小椋武は6時間に及び腫瘍(ガン)に対する海洋ミネラルの有効性について講演しました。
海洋ミネラル結晶(MCM)がナチュラルキラー細胞の活性化を促し、ガン細胞が消滅した研究結果は、これまでの抗がん剤に頼ったガン治療に一石を投じ、欧米の多くの研究機関で海洋ミネラルの研究が始まりました。

私たちは、自分たちの研究成果が国内外で様々なカタチで新たな研究開発へと発展し、さらなるミネラルの可能性追求に繋がることを期待し、これからも研究成果を広く公表していきます。

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